数十年にわたる日本での経験

Gamma Lawのアドバイザリー・サービスは、米国で事業を行っている日本のメディア、テクノロジー企業、また日本で取引を行っている米国の企業にとって、大きな戦略的利益となります。当事務所の顧客は、日米間の国境を越えたプロジェクトにおいて、ユニークな能力と経験を持つ当社が理想のパートナーとなることにより、多大なベネフィットを受けています。

当事務所の最も顕著な利点は、 豊富な弁護経験です。  デビット・ホッピ(David Hoppe)は、日本の国際法律事務所やニューヨークの大手法律事務所の東京事務所などで、日米の問題について、25年近く顧客にアドバイスしてきました。彼は長年日本に住んでいたことがあり、日本語もに堪能です。現在は日本国内を頻繁に旅行し、日本の企業や政府機関との幅広いつながりを築いています。彼は、あらゆる形の日米間プロジェクトで、何百もの顧客を支援してきました。「じかに理解し経験する 」これに代わるものはありません。

彼には豊富な大企業経験があります。米国/日本の問題に特化した他の多くの現地米国弁護士とは異なり、デビットの経歴には、世界最大の法律事務所や企業での業務が含まれています。Gamma Lawの顧客は、大企業の高レベルの視点と細部にわたる専門知識に至るまでの、幅広いサービスを個人的に受けることができるのです。

加えて、当社ではそれぞれの企業にあった、パーソナルな話し合いをデビットと直接することができます。  もし、特別な問題(たとえば移民など)のために弁護士の数を追加する必要がある場合も、デビットが直接監督します。また、Gamma Lawは、選り抜きの顧客グループに対して最高レベルの実践的な法律相談を提供します。そして、効率よく無駄のない運営を重視しているため、他の法律事務所よりもコストを抑えることができます。私達の専門知識が効率性を生み、その結果業務体制の費用を手頃なものにしているのです。

「得手に帆を揚げる 」という古い日本の諺があります。これは、自分の得意なことを発揮するよい機会を得て勇んですることを言います。  日米間の国境を越えて事業を行う企業にとって、Gamma Lawの目的は、法的に言えば、得手であることです。

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